躾箸、しつけ箸、矯正箸、幼児用、成人用、左利き用、ハシのことなら、はしはじめ
躾箸、しつけ箸、矯正箸、幼児用、成人用、左利き用、ハシのことなら、はしはじめ
FEETOH

トップ
箸の持ち方
はしはじめ
はしはじめの種類
ダンベルラケット
お問い合わせ

巷で大評判のしつけ箸

普通のお箸はもとより、従来のしつけ箸(矯正箸)でうまく持てなかった人にもおすすめします。『はしはじめ』なら使ったその日から正しい持ち方ができるようになります。※

まずは お客様からのメッセージ をご覧ください。

※通常の箸に移行するまでには多少の日数がかかります

 

大評判のしつけ箸にハローキティとしんかんせんが新登場!
   
  はしはじめってどんなもの? 
 通常の箸を幼児に持たせると、上の箸と下の箸との間隔を保持出来ず×の形か、箸を全部の指で握るような形、等で物をつかみます。これを直そうとすると上下の箸が動いてしまい、また、幼児の指の筋力が未発達だったり上下の箸の間隔を開ける癖がついていない為、正式な箸の持ち方をさせるのはこの時点では不可能です。 ×の形か握るような形でしばらく持たせておき、根気よく徐々に矯正してゆき、正式な持ち方になるのには1〜2年はかかります。その間に矯正を怠ると最初の持ち方の癖がつき、後で直すのは非常に苦労しますし、直らずにそのまま成人になる人がかなりいます。
成人で持ち方がおかしい人に意見を聞いたところ、何度か直そうと努力したが、その間の食事がまずくなりやめてしまったり、長年間違った使い方をしていた為、これを直すのには右利きを左利きに変えるくらい大変だという意見もありました。
弊社の『はしはじめ』は2歳から6歳くらいまでの幼児に短期間で正しい箸の持ち方をマスターさせるための練習用の箸です。この箸を使って食事をしていくうちに自然に箸の持ち方がマスターできるようになっています。
 


今まで箸はおぼつかない使い方をしていましたが、『はしはじめ』を使ってみるとすぐにちゃんとした持ち方で物をつかむ事が出来、そーめんやおソバも上手に食べられるようになりました。『はしはじめ』を使うようになって一週間くらいでNo.2が持てるようになりました。一ヶ月くらいたってかなり慣れてきたので、No.3(普通の箸)を試したところ上手く使えました。
 
はしはじめ商品構成
 
はしはじめNo.1

No.1

初めての練習に使います
※写真をクリックすると拡大表示します
 はしはじめNo.2No.2
正式な箸の持ち方に近づけていきます
※写真をクリックすると拡大表示します
 
はしはじめNo.3


No.3

通常の箸です。No.1、No.2と同じサイズとなっていますので違和感なくご使用いただけます
※写真をクリックすると拡大表示します
上記商品は木製(手作り)となっています
 





 
 
 
 


  サイズ:13cm.15cm
(こちらの商品には左利き用はありません)
※写真をクリックすると拡大表示します
サイズ:13cm.15cm
(こちらの商品には左利き用はありません)
※写真をクリックすると拡大表示します
 

製品の種類と価格はこちらをご覧ください。
↓↓
価格を見る

 





『はしはじめ』のよくある質問とその回答
詳しい『はしはじめ』の使い方はこちらをご覧ください
『はしはじめ』はこんな人が作っています
子供だけじゃなかった!正しく箸の使えない大人たちが急増中!!
『はしはじめ』使用者の声
『はしはじめ』の使用者の方のページ(リンク)
 

あんふぁんサンケイリビング新聞社刊
『あんふぁん』に、「園児にピッタリな矯正用お箸」として紹介されました

TOMA・TOMA主婦の友ダイレクト刊
『TOMA・TOMA』に紹介されました
編集者の推薦文

「TOMA・TOMAが、正しい箸使いをカンタンにマスターできるグッズを発見!覚えてし まえば一生の宝に」


赤ちゃんのあめにすぐ使う本リクルート社刊『赤ちゃんのためにすぐ使う本』 にイチ押しアイテムとして紹介されました
編集者の推薦文
「お箸の持ち方は大人になってからも意外と気になるもの。小さいうちにしっかり身につけさせておくことが大切です。この商品なら遊び感覚で覚えられますよ」